ごはん × レモンカード

「ごはん × レモンカード」 ★★
ミヤマ氏の母上に手作りレモンカードをもらった。
だからごはんにかけてみた。
でかい瓶(400g)と小さい瓶(150g)をくれて、本当はでかい方をインドのミヤマ氏まで空輸して欲しかったようだが、その他に醤油750mlと梅酒500mlとコピー用紙約150枚となんとか手帳と文房具セットも頼まれ、あり得ないくらい鞄が重くなったので、でかい方は自分でおいしく戴くことにした。
(なお、その後ミヤマ氏には手間賃と称して5つ星レストランで夕飯を奢らせた)
レモンの酸味とごはんの甘味が……合わない。
系統が違うのだろう。
インディカ米ならいいのかなぁ。
なんだか、ご飯が傷んですっぱくなった味に思える。
レモンカード自体はかなり美味しいのになぁ。
ううん、残念。
なんとか誤魔化して食べるなら、レモンカードを大量にかけて「レモンカード味のごはん」として食べるしかないだろう。
勿体ないからやらないけど。

