奇食ハッチポッチ Lite

管理人が心惹かれた、ちょっと変わった食べ物・飲み物を紹介しています。

2010-03

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京都バーガー


「京都バーガー」 ★★★★★ 京都市にシバ漬けを挟んだバーガーがあると聞いて行ってみた。 究極のハンバーガーを作ろう!in関西 [196食め「スピークイージー」] 店の名前はスピークイージーと言い、烏丸と修学院にある。 修学院は市バスフリーパスの範囲外のため、烏丸店に行った。 最寄りのバス停が書いてないのだが、おそらく四条烏丸だろう。 商店街に大丸があって、その裏の建物である。 少し先(四条河原町)高島屋の隣にも大丸があるので間違えないように。(←経験者は語る) なお、四条烏丸はバス停が複数箇所あるので、烏丸の次の四条なんとかで降りた方が分かりやすいかもしれない(実を言うと、帰りに乗ろうと思った系統のバス停が見つからなかった)。 京都バーガーとは京都の名物を使ったバーガー。 単品950円。 ピクルスの代わりにシバ漬けが使われている。 パティの下にはワサビっぽい味の白いソースで、パティの下にも何か野菜が敷かれている。 シバ漬けとパンの組み合わせというと、中学の体育祭の変なパン食い競走(変なのは競技ではなくパンの具)でシバ漬け入りバターロールが当たってしまったが、バターロールの甘さとシバ漬けの酸っぱさが合わずかなりまずかった。 海苔の佃煮入りバターロールもまずかったので、甘味と漬物系は相性が悪いのだろう。 見た目はシバ漬けが乗っていること以外は普通のバーガーだ。 店がアメリカンバーであるせいか、なんとなくヴィレッジヴァンガードダイナーを思わせる。 シバ漬けはピクルス感覚で食べられて美味しい。 パンとシバ漬けだけだったらいまいちなのかもしれないが、ワサビソースの刺激が味をよく引き締めている。(公式見たらカラシ水菜が使われているとあるので、もしかしたら水菜の辛さかもしれない) パティはふんわりとした肉。 下の野菜はしっとりとしたレタスといった感じで(若干萎れ気味な気もしたが)、違和感はなかった。 こういう名物なら一度くらい食べてみても損はないかな。

SPEAK EASY 四条烏丸店 (アメリカ料理 / 烏丸、四条(京都市営)、烏丸御池)
★★★☆☆ 3.5

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【雑記】コみケッとスペシャル5限定商品

友人が水戸で開かれたコミケに行ってきたというので、ちらっとサイトを覗いて見たところ、限定商品がたくさんあって面白かったので御紹介。 地元がこんなことになっていてびっくりの一言だ。 残念ながら(?)私は行っていないので商品ページへのリンクだけです。 一覧桜田門外の変 みるく饅頭 武士風の女の子のパッケージ。なぜミルク饅頭なんだろ。 ・黄門漫遊 やけに強そうな黄門ご一行のパッケージ。通常版はいたって無害なパッケージなのに。。。 これは食べたことがあるが、なかなか美味しかった。 ・梅酒 うめ物語 ぶどう果汁によって赤く着色された梅酒。これは普通においしそう。 ・水戸黄門漫遊記 萌ぇ~さぶれ 黄門トリオを少女化。何かが違う・・・。 ・芋焼酎 若き日の黄門さま なんだかよく分からないコンセプトの焼酎。若い頃は黄頭巾ではなくちょんまげのような気がするのだが……。 ・水戸の美酒 荻野谷なか  水戸経済新聞での紹介 パッケージイラストが「飲んだイメージ」という、やっぱりよく分からないコンセプト。 ・黄門ろまんクッキー こちらは黄門様を少年化。少年が黄門様の衣裳を着るとなんだかミスマッチだな……。 ・梅香  水戸経済新聞での紹介 上記のうめ物語同様梅酒だが、こちらは特設ウェブサイトに4コマ漫画があったり、やたら気合が入っている。 かっぽるって方言だったのか。知らなかった。 ・チョコ納豆 納豆と美少女の組み合わせってどうも好きになれない。 mixiのディズニーご当地コレクションではスティッチが納豆の藁から飛び出しているが、あれも好きになれない。 ・干しいも泉ちゃん この程度だったらまだありそうな範囲かな。 なお、干し芋はかびるとほこりっぽい味になるので、保存には要注意だ。 水戸納豆カレーは全国発売になったらしい。 水戸経済新聞 [水戸納豆カレーを全国発売-もえキャラ包装でコミケ盛り上げ] これってコミケ終わったらもう買えないのだろうか。 コミケとは関係ないが、ついでに見つけたもの。 黄門料理 江戸時代の料理ってどのぐらい違うのかな。 うちに1個あるが、まだ怖くて開けていない。

醤油サイダー


「醤油サイダー」 ★★★ だいぶ前(去年)買ったのだが、寒かったのでしばらく放置していた。 醤油に擬装したオレンジジュースがあったが、こちらは本当に醤油が入っている。 醤油サミット記念で作ったらしい。 臭いは醤油というよりサイダー。 味も全くしょっぱくなく、普通のサイダーだ。 よくよく気をつけてみれば醤油の旨味のようなものが時折感じられるが、まずいということはない。 醤油サミットの面子も保てることであろう。 余談だが、パッケージに「醤油サイダーの真似をして醤油を飲むのはおやめ下さい」と注意書きがしてあった。 そんなことをするのはごく僅かだろうが(確かに非日常的な行為はそそられるけれど)、1日200cc醤油を飲み続けると腎臓がやられるらしいので、やらない方が良さそうだ。

うにの里

「うにの里」 ★★★ 青森県アンテナショップにて購入。 値段を忘れたが157円くらいだろう。 ウニを使用した饅頭である。 ウニというと北海道のイメージがあったが(ウニアイスもあるし)、青森でも捕れるんだな。 饅頭の外側にはアーモンドがまぶしてあって、胡麻団子のようである。 おそらくはウニをイメージしたのだろう。 ウニなら黒胡麻の方が色は合っている気がするが、それだと本当に胡麻団子になってしまうし、アーモンドまぶしの方が美味しそう且つオリジナリティ溢れていいのではないかと思う。 特にウニの臭いはしない(そもそもウニなんて高級品は滅多に食べないので臭いなんか分からない)。 割ってみると中の餡が少しオレンジがかっている。 おそらく餡にウニが含まれているのだろう。 うにっぽい味がする。 うにせんべいをまろやか・塩分控えめにしたような味だ。 苦味が少ないので食べやすい。 周りのアーモンドは少しビシャッとした感があるがやはり饅頭との相性がよく、思ったよりボロボロ剥がれないのも好印象だった。 ウニ嫌いには食べられないが、大人向けのちょっと変わった手土産としてどうぞ。

長命草

「長命草」 ★★★ 資生堂の健康ドリンク。 与那国島産の長命草(ボタンボウフウ)を飲みやすくしたんだそうな。 発売はだいぶ前なのだが、6本セット(1200円)でしか売っていないので手を出さないでいた。 今回は家族がサンプルをもらったので、ようやく飲んでみることができた。 青汁みたいな色だ。 臭いは緑の充実野菜。 資生堂はコラーゲンドリンクがひどい味だったのですごく嫌な予感がするが、恐る恐る飲んでみる…………思ったよりはまずくない。 果汁が50%混合されているため、果物の甘酸っぱさが苦味を消している。 飲みやすくした青汁といったところか。 最後の方は少し粉っぽかった。 ボタンボウフウ葉粉末というやつだろう。

サンドイッチ風ケーキ

「クラブ・フユテ」 ★★★ アンリ・シャルパンティエがピクニックをテーマに、サンドイッチやパニーニなどの軽食風ケーキを発売している。 値段は500円前後で5種類。 どれを買おうか迷ったのだが、一番分かりやすいサンドイッチ風ケーキにしてみた。 ……が、後で見るとショートケーキ風ミルフィーユ(要するに普通のケーキ)に見えなくもない……パニーニマカロンのが良かったかなぁ。 実際に店舗に赴いてご自分の目でご覧になるのを推奨する。 サンドイッチのような部分はピスタチオクリームと木苺のジュレで、さらにパイで挟んでいる。 上に乗っているのは木苺とチョコレート(薄いシートを筒状に巻いている)。 食べてから気がついたが、チョコレートのピックはただの飾りではなく、ちゃんと下まで貫通していた(というかパイなどの同じ部分にチョコがあった)ようだ。 こういうのは見た目重視なので味は(奇食の観点から言って)面白くはないが、一応書いてみると、木苺の印象が強かった。 上部にチョコレート(ピックとは別のピスタチオ色の薄いチョコレート)が乗せられているのと、パイがあることでフォークを通しにくい。 ミルフィーユと言えばお上品に食べるのが難しいケーキの代表であるので、私が上手に食べられるはずもなく、サンドイッチよろしく手で持って食べた。 評価が3なのは味ではなく食べるのが難しかったからだったりする。

飲む杏仁豆腐

「ひんやり杏仁シェイク」 ★★★★ イッツデモで150円くらい。 飲むプリンの姉妹品だろうか? 発想としてはアリかな。 スーパーで果物や液体とパウチに入っているような杏仁豆腐の味だ。 かなり香りが強く、いかにも杏仁豆腐である。 ぷるんぷるんで美味しいが、振りが弱いと容器内に残ってしまうのが欠点か。 個人的にはプリンよりこちらの方が気に入った。

クレープカフェ


「Popin' Cooki'g クレープカフェ」 ★★ たしか168円。 食玩の新作が出たようだ。 ゼリーでクレープやワッフルを作るとのことで、どんな味になるのかまるで想像できない。
ゼリーは2種類あって、黄色がカスタード味、ピンクがイチゴ味。 ワッフルもピンク色だがイチゴワッフルという設定なのか?
クリームは色といい味といい片栗粉。 あんまり美味しくないので、添付のカラースプレーをたくさんかけて味を誤魔化して食べるのが良さそうだ。 少なくとも単品で食べる物ではない。
クレープといえば温かくてパリパリなのに、これは冷たくて柔らかい(水っぽい)から妙にがっかりする。 練りキャンディのときの方がまだ似てたかなぁ……。 特にまずくはないのに(まぁ旨くもないが)、なぜかがっかり感がある。 もう一つ問題点としては、クレープ生地は柔軟だから包むことができるが、ゼリーだと反発力があるのでうまくまとまらない。 写真では無理やりクリームでくっつけているが、数秒後には元に戻ってしまった。 なお、前述のワッフルは四角いのを半分(三角形)に切ってサンドしているので、作るのは難しくない。
プリンの方は良かったが、意外性が無いのでつまらないと言えばつまらない(無難とも言う)。 ウエハースを細く切ってアイスクリームのようにウエハースをくっつけてみたが、ゼリーの柔らかさとウエハースの固さが合わず食べにくい。 個人的にはこういうゼリーで鯛焼きを作ってみたくなった。 ウエハースぽいもので餡を挟むタイプはお祭り横丁から出てはいるのだが、溶かして固めるのはまだないはず(たこ焼きなら出ていたが)。 もしくはファストフードを作ってみるとか。

たまねぎジャム


「たまねぎジャム」 ★★★ 680円くらい。 輸入食品の店で買ったが国内産だった。 野菜ジャムだとにんじんジャムやトマトジャムはたまに見掛けるが、玉ねぎジャムは初めてだ。 玉ねぎを煮込んだらオニオンスープになるような気がするのだが……。 こういうのって誰が何のために考案するのだろうか。
色は黒。 これは玉ねぎではなくワインの色だろう。 しかし、たとえるなら海苔の佃煮(ごはんですよ)が一番近い。 なんだかしょっぱそうだ。 トーストの上に延ばしてみると、予想していたよりも玉葱の形が残っている。
味は甘く煮てプレザーブ状にした玉葱。 じっくり炒めた玉葱のような甘さがあるのだが、かなり玉葱の辛味、臭みがある。 食べた後にしっかりと歯磨きをしないと駄目だろう。 なお、ワインの風味は感じられなかった。

レモンティ+ミルク


「レモンティ+ミルク」 ★★ 少し前に「紅茶を注文したらレモン汁とミルクがついてきたので、両方入れてみたら変な固まりができて美味しくなかった」という話を聞いた。 本物のレモン汁を用意するのはめんどくさかったので、粉のレモンティ(メイトーとかで出てるやたら甘いやつ)を牛乳に入れた。 色はココアのよう。 上になんだかモソモソした物が一面に浮いている。
溶け残りかと思ってかき回してみたが、消滅しなかったので、化合物のようだ。 なお、私はいつもケチって1L100円の低脂肪乳を買っているので、もっと乳脂肪分の高い牛乳を使うと違う結果になるかもしれない。 匂いはミルク+レモンティ。 味は、たとえるならレモン牛乳で作ったミルクティ。 安っぽいレモンの香りと甘さがまさにそんな感じ。 あまり紅茶らしさはない。 味は悪くないのだが、甘酒みたいな謎の化合物(口に入るとすぐ溶ける)があるせいで評価は低くなる。 やはりレモンティとミルクは相性が悪いようだ。

マーボーカレー


「マーボーカレー」 ★★★ 198円が30%引で売られていたので、発売はけっこう前なのだろう。。 ハウスとナムコのコラボで、ゲーム「テイルズ」シリーズに登場するマーボーカレーというメニューを作ってみたとのこと。 テイルズは10年ほど前にテイルズオブデスティニーをやったけど、そんな食べ物あったかなぁ……。 パナシーアボトルのpanaceaは英語で万能薬という意味だとか、やたら村や船の乗組員が全滅するとか(主人公のひとりルーティと相棒マリーのサイドストーリーを扱った小説『青の記憶』でも立ち寄った村がモンスターに襲われて全滅していた)、そんな記憶しかない。
辛さは中辛だが少し甘めな気がする。 麻婆豆腐の甘辛さを感じるような感じないような……。 麻婆豆腐のカレーというよりは豆腐の入ったカレーだ。 ゲーム内でどのような扱いをされているかは分からないが、全く普通である。 ゲーム内の奇食というと糸井重里のファミコンソフト「MOTHER」のいちごとうふがあるが、全く関係ないところで食べたことがある。 豆腐といっても胡麻豆腐の苺味みたいなもので、控え目な甘さで美味しかった。 ****************** 〈2010年3月15日追記〉 ニコニコにテイルズのかっこいいMADがあったので載せてみます。 動画上に流れるコメントを消したい場合、右下の吹き出しマークをクリックしてください。

小金井地栗エール


「マロンの雫」★★ 小金井限定の地栗エール。 たしか600円。 イトーヨーカドーの前で小金井まつりをやっていて、そこで買った。 普段も買えるかは分からない。 なお、イトーヨーカドー内にあるEUROSEED(カルディみたいな店)は色々変わった物が置いてあったので、チェックしてみると面白いかもしれない。 念のため書き添えておくと、HPを始めた時点でちゃんと酒を飲める年齢に達していたので、ここで飲酒の話をしたからといって未成年者飲酒で捕まることはない。(昭和の女です) 日本酒と緑茶割りは全くダメ、ビールはあまり好きではなく、ワインと馬乳酒は飲める、専門は甘い酒(果実酒、ミルミクス、カルーア、ブラックパイン等)である。 ビール一杯族なのでラムやズブロッカ、ウォッカといった強い酒は体が受け付けない。 瓶を開けると、栗ではなくビールの臭い(黒生とかではなく、普通のキリンビールぽい臭い)がする。 色はマロンペーストを液体にしたといった感じの色。 写真は最初に注いだときのもので、透き通っているが、最後まで注いだら不透明になった。
味は……うーん、癖の少ないビール? 栗味はしない。 苦味が弱くて酸味のが強いのだが、苦味がなんだか炒ったナッツを連想させるのは考えすぎだろうか。 ビールにはない甘さ・まろやかさを感じるが、これが栗なんだろうか? 後味も甘い。 栗好き・ビール嫌いにとっては栗がもったいないと思えるのだが(どうせ600円出すならアテスウェイのモンブランのがいい)、ビール好きはこういうエールはどう感じるんだろう? 前述のEUROSEEDではチョコエールやイチゴエールも売っていたが、この分だとどれを飲んでも違いが分からなさそうだ。 少なくとも、ビール嫌いな美味しく感じられないのは確かだ。 飲みやすさだとホワイトエールには負けるが、後味はなんとなくマロンなので、若い女性に合いそうだ。 私は半分飲んだところで顔が真っ赤になったが、度数は4.5なので、酒に耐性がある人なら大丈夫のはずだ。

【雑記】 カフェロシアのAランチ

以前行って気に入ったカフェロシアを再訪。 前回は肉セット(Bセット)だったので今回はAセットにした。 値段はどちらも980円。 セット内容はボルシチ、野菜ピロシキ、キノコのつぼ焼き、デザート(ケーキ)の4点。 4点だと少ない気がするが、意外とボリュームがある。 脂っこいというのではなく、どっしりしっかりしているという印象。
・ボルシチ これはA・Bセット共通。 前回はピロシキの後に出てきた気がするが、今回は最初だった。 これだけでおなかがだいぶ膨れる。 牛肉も入っているので、野菜セットといってもベジタリアン向けではない。
・ピロシキ Bセットだと肉が入っているが、こちらは野菜入り。 野菜コロッケというとマッシュポテトのイメージがあるが、これは珍しくキャベツ(ザウワークラウト?)らしきものが入っている。 ハーブっぽい独特の味付けで、好き嫌いが分かれるかもしれない。 そんなに嫌いでもなかったが、やっぱりコロッケは肉の方がいい。 コロッケのように衣はついていないが、下に紙が敷いてあるところを見ると、素揚げかフライパンで油を引いて焼いたかしたのだろう。
・キノコのつぼ焼き どんなものか分からなかったが、いわゆるポットパイの類であろう。 ねっとりとした濃厚なスープにマッシュルームが入っている。 上のパイはパンとパイの中間くらいの質感。
・デザート(ケーキ) これもBセットと同じ。 前回と同じということは日替わりではないのだろう。 どっしりとしたスポンジのケーキ。 上の紅茶クリームが好きだ。

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レモン牛乳ヨーグルト


「レモン牛乳ヨーグルト」 ★★★★ 最近急速に市民権を得た栃木のご当地名物、レモン牛乳。 それのヨーグルト版がファンの熱い期待に応えて(?)登場だ。 値段は100円ぐらい。 レモン牛乳というと珍しさがあるが、レモンヨーグルトというとなんだか普通に感じる……。 パッケージを開けると人工的なレモン色が目に飛び込んでくる。 レモン牛乳と同じ色だ。
フルーツヨーグルトのシリーズにあるような普通のレモンヨーグルトなのかと思いきや、そこはさすがレモン牛乳、味が人工的である。 ハイレモンのヨーグルトが出たらこんな味なのだろう。 ちょっと安心した。 98円でもっと美味しいヨーグルトはいくらでもあるのだろうが、駄菓子のような懐かしい感覚を呼び起こしたいならいいかもしれない。

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